AI時代の経営に、変革の渦を。

螺旋のように、
事業を次の高みへ。

AIコンサルティンググループ

Spiral Partnersはコンサルティング会社を傘下に持つ持株会社です。
戦略・AI実装・組織変革と各社の専門領域は異なります。
クライアントの課題に合わせて最も適した会社が支援にあたります。

Spiral Partnersについて

課題に、専門を合わせる。

Spiral Partnersは専門領域の異なるコンサルティング会社を「群」として束ねる持株会社です。
戦略・AI実装・組織変革と各社の専門領域は異なります。
相談先の得意分野に合わせて課題を絞り込む必要はありません。
お話を伺ったうえで最も適した会社が支援にあたります。
当社はその判断と各社の連携を担います。

01

窓口は当社ひとつ

相談先を選ぶところから始めなくて構いません。まずは課題をそのままお聞かせください。ご相談内容を伺ったうえで各社の専門領域と実績から担当会社を決めます。

02

課題ごとに担当会社が変わる

窓口はひとつですが支援にあたる会社は課題によって変わります。各社が特定領域に専門を絞っているため幅広い課題に対応できます。

03

複数領域にまたがる課題にも

構想から実装・定着まで複数領域にまたがる課題もあります。その場合は各社が連携して対応します。一から説明し直していただく必要はありません。

グループ構成

中澤 燿

株式会社Spark Nova

代表取締役CEO 中澤 燿

公式サイト

「組織の可能性に火をつける」

組織変革/業務改革・DX/
PM・PMO支援/現場実行支援

変革が進まない原因は
人・組織・文化にある。

経営層から現場までを巻き込み全社で足並みをそろえます。 そのうえで現場に入り成果が出るまで支援します。

こんな課題に経営・管理職・現場が
バラバラに動いている

戸﨑 紀行

株式会社SynapXion

代表取締役 戸﨑 紀行

公式サイト

「AIを"導入する"のではなく、
事業の構造に"実装する"。」

AI戦略/現状分析・変革設計/
ツール選定/現場実装・定着

AIは業務効率化ではなく
事業の構造に組み込む。

独自のAI成熟度モデルで現在地を可視化します。 変革の設計から実装・定着までを担当します。

AI活用診断ツール「Assessment Pro」

こんな課題にAIは導入したのに、
現場で成果が出ない

前田 航

株式会社Frontegrity Consulting

代表取締役社長 前田 航

公式サイト

「変革の最前線に、誠実さを」

全社・事業戦略/M&A・DX戦略/
営業改革/BPR/IT戦略・PMO

輪郭の定まらない課題を
意思決定できる状態にする。

掲げるのは「未定義を定義する」。スコープ・成果物・進め方を整理します。 整理して終わりではなくそのあとの実行も支援します。

こんな課題に課題はあるのに、何をどこまで
やるかが決められない

事例

CASE 01

製造(部品)

Spark Nova

現場の抵抗を越え
CRMを「営業の軸」に

課題
支店・個人ごとに情報の管理方法が異なり属人化が深刻。システムの全体像を理解する人が社内におらずブラックボックス状態。現場からは「入力負荷が増えるだけではないか」と懸念の声が上がっていた。
支援
現状分析に基づくToBe業務フロー策定・要件定義・基本設計と開発ベンダーとの橋渡し役を担当。運用ルール構築とトレーニングでCRMの運用定着まで支援し自走できる状態を形成。
成果
情報検索の精度と時間が大幅に改善。月に何度も起きていたシステムエラーがほぼゼロに。営業担当者の意識が「他メンバーのためにデータを残す」へ変化。
イーグル工業株式会社との対談を読む

CASE 02

小売

Spark Nova

「改善の必要はない」倉庫で
WMS導入とSCM基盤構築

課題
属人化した運用と紙・Excel中心のアナログ管理が常態化。事業拡大で出荷量が増え繁忙期に対応できる体制が必要だったが現場には「今のやり方で問題ない」という空気があった。
支援
倉庫に常駐して現場スタッフと同じ作業をこなし約50名と信頼関係を構築。業務を棚卸しし現場主体であるべき業務フローを定めてWMSを導入。
成果
業務プロセスの標準化を通じてSCM最適化に向けた基盤を構築。出荷処理能力が2人/日相当向上。期限管理業務を月約7時間削減。輸送費を年間約40万円削減。
事例の詳細を読む

CASE 03

製造(電子機器)

Spark Nova

場当たり的な運営から脱却
PGMO再構築で統制を強化

課題
PLM導入に伴う大規模プログラムで複数プロジェクトが並走する中スキルを持つPM/PMO人材が不足。全体を統括するPGMOも十分に機能せず個別最適と場当たり的な運営に陥っていた。
支援
関係者ヒアリング・既存資料の精査・会議参加でPGMO機能不全の実態と根本原因を可視化。運用ルール・体制・管理プロセスを見直しPM/PMOが不足するプロジェクトにはSpark Novaのメンバーが一時的にその機能を担いナレッジを移転。
成果
各プロジェクトの進行管理と意思決定プロセスが整理されプログラム全体の統制が強化。関係各所からの評価も向上。
事例の詳細を読む

ニュース

会社概要

社名株式会社Spiral Partners(スパイラルパートナーズ)当社は株式会社Speee(東証スタンダード市場上場)の100%子会社です
所在地〒106-0032 東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー39階
設立2025年10月
代表者代表取締役 本多 航
資本金1億円
事業内容グループ会社の経営管理・事業共創
グループ会社 株式会社Spark Nova 株式会社SynapXion 株式会社Frontegrity Consulting

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